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有価証券報告書 | 株主・投資家の皆様 | 福井コンピュータグループ

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(1)

四半期報告書

第34期第

四半期

成24

10月

(2)

の 頁

表 紙

の の

第一部 企業情報

第 企業の概況

主要 経営指標等の推移の……… 1

事業の内容の……… 2

第 事業の状況 事業等の ス ……… 3

経営上の重要 契約等の……… 3

財政状態 経営成績及びキャ シュ ーの状況の分析の……… 3

第 提出会社の状況 株式等の状況 。1 株式の総数等の……… 5

。2 新株予約権等の状況の……… 5

。3 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ……… 5

。4 ツプ ンの内容の……… 5

。5 発行済株式総数 資本金等の推移の……… 5

。買 大株主の状況の……… 5

。貸 議決権の状況の……… 買 役員の状況の……… 買 第 経理の状況の……… 貸 四半期連結財務諸表 。1 四半期連結貸借対照表の……… 8

。2 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書の……… 10

四半期連結損益計算書の……… 10

四半期連結包括利益計算書の……… 11

その他の……… 1買

第 部 提出会社の保証会社等の情報の……… 1貸

の の

(3)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の7第 項

提出先 北陸財務局長

提出日 成25 月14日

四半期会計期間 第34期第 四半期 自 成24 10月 日 至 成24 12月31日

会社名 福井コンピュータホールディングス株式会社

旧会社名 福井コンピュータ株式会社

英訳名 Fukui (omputer Holdings,Inc.

旧英訳名 FUKUIの(42PUTE7.,Inc.

注 成24 月22日開催の第33回定時株主総会の決議に 成24

7月 日 会社名を上記のと 変更いたしました

代表者の役職氏名 代表取締役社長 蕗野 勝

本店の所在の場所 福井県福井市高木中央 丁目2501番地

電話番号 77 9 代表

事務連絡者氏名 取締役管理本部長兼経理部長 林 治克

最寄 の連絡場所 福井県福井市高木中央 丁目2501番地

電話番号 77 9 代表

事務連絡者氏名 取締役管理本部長兼経理部長 林 治克

縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

(4)

注 . 当社 四半期連結財務諸表を作成し ますの 提出会社の主要 経営指標等の推移に い 記載

し ませ

. 売上高に 消費税等 含ま ませ

. 潜在株式調整後 株当た 四半期 当期 純利益金額に い 潜在株式 存在し いた 記載し

ませ

第一部

企業情報

企業の概況

主要

経営指標等の推移

回次

第33期 第 四半期連結

累計期間

第34期 第 四半期連結

累計期間

第33期

会計期間

自 成23 月 日 至 成23 12月31日

自 成24 月 日 至 成24 12月31日

自 成23 月 日 至 成24 月31日

売上高 百万 5,125 5,4買1 貸,23買

経常利益 百万 500 885 913

四半期 当期 純利益 百万 2買4 543 543

四半期包括利益又 包括利益

百万

239 買08 5貸0

純資産額 百万 5,844 買,554 買,1貸5

総資産額 百万 貸,954 9,099 8,貸98

株当た 四半期 当期 純利益

金額

22.99 4貸.28 4貸.31

潜在株式調整後 株当た 四半期

当期 純利益金額

自己資本比率 % 貸3.2 貸1.8 貸0.0

回次

第33期 第 四半期連結

会計期間

第34期 第 四半期連結

会計期間

会計期間

自 成23 10月 日 至 成23 12月31日

自 成24 10月 日 至 成24 12月31日

(5)

当第 四半期連結累計期間に い 当社及び当社の関係会社 営 事業の内容に い 重要 変更 あ ませ

また 主要 関係会社の異動 以 のと あ ます

当社 成24 7月 日を 持株会社体制 移行し 成24 7月 日付 当社の商号を 福井コンピュータ

株式会社 福井コンピュータホールディングス株式会社 に変更いたしました また 持株会社体制 の移行

に伴い 当社の建築 A 事業を会社分割に 承継した当社100%子会社 あ 福井コンピュータ ーキ

株式会社 及び当社の測 土木 A 事業を会社分割に 承継した当社100%子会社 あ 福井コンピュータ株

式会社 を連結の範囲に含 ます

第 四半期連結会計期間 上記持株会社体制 の移行を考慮し 報告 グ ン の区分を変更し

ます 第 経理の状況 四半期連結財務諸表 注記事項 グ ン 情報等 に記載のと

あ ます

の また 株式会社LIXIL 担保権の行使に 当社株式の取得に 成24 12月19日付 当社のその他の関

係会社に該当す ことと ました

(6)

の 当第 四半期連結累計期間に い 新た 事業等の ス の発生 また 前事業 度の 価証券報告書に記載

した事業等の ス に い の重要 変更 あ ませ

のの 当第 四半期連結会計期間に い 経営上の重要 契約等の決定又 締結等 あ ませ

文中の将来に関す 事項 当四半期連結会計期間の 日現在に い 当社グループ 当社 連結子会社及び持

分法適用会社 断した の あ ます

。1 業績の状況

当社グループ 当社 連結子会社及び持分法適用会社 に け 当第 四半期連結累計期間の業績に まし

売上高 百万 前 同期比買.買%増 営業利益 百万 前 同期比8買.0%増 経常利益 百万

前 同期比貸買.9%増 四半期純利益 百万 前 同期比105.貸%増 と ました

グ ン の業績 次のと あ ます

の 第 四半期連結会計期間 報告 グ ン とし 記載す 事業 グ ン を変更し います 前四

半期連結累計期間に い 変更後の区分方法に 作成 困難 た 比較を行 ませ

建築 A 事業

の 新設住宅着工戸数 昨 9月以降前 を上回 成20 以来と 間 90万戸以上の着工 予測さ

ます 消費増税優遇策 の様子見 やや い え感 出 います 新政権 の期待 住宅業界に い 大

く ます この う 状況の 昨 10月に ー スとの連携に iPadプ ン機能を強化し

ました A7(HIT7E3) Z 別er.8 を発売したことに 売上の増加に ました この結果 建築 A 事業

の売上高 百万 営業利益 百万 と ました

測 土木 A 事業

測 の主力商品 あ ます B1UET7E3) XA 2013 A 機能を大幅に強化したこと 幅広く け入

プグ ー に 売上 増加しました また 昨 11月に土木の主力商品 あ ます EX-T7E3) 武蔵

2013 を発売し 情報化施工に け 次元設計データ作成と総合評価支援 の機能強化を 提案を強化いた

しました この結果 測 土木 A 事業の売上高 百万 営業利益 百万 と ました

IT ューシ ン事業

報 機関向け出口調査シス ワン カ ンタ ンターネ 宿泊予約シス 等に 売上高

百万 営業利益 百万 と ました

。2 財政状態の分析

当第 四半期連結会計期間 に け 総資産 百万 と 前連結会計 度 百万 増加しま

した 主 要因 現金及び預金の増加に の あ ます

。3 事業上及び財務上の対処すべ 課

当第 四半期連結累計期間に い 当社グループ 対処すべ 課 に い 重要 変更 あ ませ

。4 研究開発活動

当第 四半期連結累計期間に け グループ全体の研究開発活動の金額 百万 あ ます

当第 四半期連結累計期間に い 当社グループの研究開発活動の状況に重要 変更 あ ませ

業の状況

事業等の

経営上の重要

契約等

財政状態

経営成績及びキャ

シュ

ーの状況の分析

5,4買1 8買貸 885

543

2,935 40貸

2,331 290

194 105

9,099 301

(7)

。5 経営成績に重要 影響を与え 要因に い の分析

のの当社グループ 建築 測 土木の各種 A の開発及び販売を主た 業務とし またこ の

に 関連 す 情報 機器 の販 売 行 ます 当 社グルー プ 販売す の 用 途 建

築 測 土木の専門分野に特化し 建築 測 土木 A の販売実績の合計 当第 四

半期連結累計期間に け 総販売実績の %を占 ます このことに 当社グループの経営成績 建

設業界の動向に影響を け 可能性 あ ます

当社グループといたしまし こ の状況を踏まえ 従来の ー ーの顧客満足度向上に邁進し そのニ

ー を新商品に ィー バ させ こと さ に ー ーニー に合 した高付加価値商品を生 出すこと

可能に のと考え ます 今後 こ ま の ー ーを大 にし 新規顧客の囲い込 に取 組

参 ます そのた に 経営理念やス ー ホル ー共存共栄の精神を 守し ンス戦略に 積

極的に取 組 所存 す

。買 資本の財源及び資金の流動性に い の分析

当社グループに け 資金使途としまし 主た 事業 関連 あ こと ィの

支払い 開発部門の人件費 中心と 研究開発費 販売費及び一般管理費 配当金や税金の支払い と

ます また 将来的 資金需要としまし 現在の主た 事業の拡大や新規事業 の参入 具体化した

場 合に 新た 資 金需 要 の発 生 予 測さ こ の 資金 需要 生 た 場合 内部資 金 手当 し 必要 場 合に

銀行の借入に 資金調 を行うこととし ます

自己株式取得に まし 経営環境の変化に対応した機動的 資本政策を可能にす た 必要と 断した

(8)

株式の総数

発行済株式

該当事項 あ ませ

該当事項 あ ませ

該当事項 あ ませ

当四半期会計期間 第 四半期会計期間 あ た 記載事項 あ ませ

提出会社の状況

株式等の状況

株式の総数等

種類 発行可能株式総数 株

普通株式 30,000,000

計 30,000,000

種類

第 四半期会計期間 現在発行数 株

成24 12月31日

提出日現在発行数 株 成25 月14日

上場金融商品取引所名 又 録認可金融商品 取引業協会名

内容

普通株式 11,500,000 11,500,000

東京証券取引所

市場第一部

単元株式数

100株

計 11,500,000 11,500,000

新株予約権等の状況

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

ツプ ンの内容

発行済株式総数 資本金等の推移

月日

発行済株式総 数増減数

千株

発行済株式総 数残高

千株

資本金増減額 百万

資本金残高 百万

資本準備金増 減額

百万

資本準備金残 高 百万

成24 10月 日~

成24 12月31日

11,500 1,買31 1,500

(9)

当第 四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 に い 株主名簿の記載内容 確認 いた

記載す こと いこと 直前の基準日 成24 9月30日 に基 く株主名簿に 記載をし

ます

発行済株式

自己株式等

前事業 度の 価証券報告書提出日後 当四半期累計期間に け 役員の異動 次のと あ ます

役職の異動 7 議決権の状況

の 成24 12月31日現在

区分 株式数 株 議決権の数 個 内容

無議決権株式

議決権制限株式 自己株式等

議決権制限株式 その他

完全議決権株式 自己株式等 普通株式 のの11,800

完全議決権株式 その他 普通株式の 11,484,200 114,842

単元 満株式 普通株式 4,000 1単元 100株 満の株式

発行済株式総数 の11,500,000

総株主の議決権 114,842

の 成24 12月31日現在

所 者の氏名又 名称

所 者の住所

自己名義所 株式数 株

他人名義所 株式数 株

所 株式数の 合計 株

発行済株式総数に 対す 所 株式数 の割合 %

福井コンピュータ

ホールディングス

株式会社

福井県福井市高木中央

1丁目2501番地

11,800 11,800 0.10

計 11,800 11,800 0.10

役員の状況

新役名 新職名 旧役名 旧職名 氏名 異動 月日

取締役 取締役

開発本部長兼建築開発統括 部長兼建築商品開発部長兼 ネス ューシ ン部 長兼シス 開発部長

宮越 進一 成24 7月 日

取締役 取締役

営業本部長兼土木測 営業 統括部長

(10)

.四半期連結財務諸表の作成方法に

当社の四半期連結財務諸表 四半期連結財務諸表の用語 様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府

第買4号 に基 い 作成し ます

.監査証明に

当社 金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 第 四半期連結会計期間 成24 10月 日

成24 12月31日ま 及び第 四半期連結累計期間 成24 月 日 成24 12月31日ま に係 四半期連

結財務諸表に い 限責任監査法人 ーマツに 四半期 ューを け ます

(11)

四半期連結財務諸表

四半期連結貸借対照表

単位 百万

前連結会計 度 。 成24 月31日)

当第 四半期連結会計期間 。 成24 12月31日)

資産の部 流動資産

現金及び預金 3,122 3,425

取手形及び売掛金 1,344 1,20買

商品及び製品 2買 20

掛品 12 18

原材料及び貯蔵品 25 12

繰延税金資産 218 15貸

その他 80 141

貸倒引当金 △買 △5

流動資産合計 4,824 4,9貸買

固定資産

形固定資産

建物及び構築物 純額 1,貸08 1,買41

土地 1,123 1,122

その他 純額 5買 買3

形固定資産合計 2,888 2,82貸

無形固定資産

の 32 23

その他 9買 125

無形固定資産合計 128 149

投資その他の資産

投資 価証券 買09 買99

繰延税金資産 30 12

その他 328 44貸

貸倒引当金 △11 △13

投資その他の資産合計 95買 1,14買

固定資産合計 3,9貸3 4,122

(12)

単位 百万

前連結会計 度 。 成24 月31日)

当第 四半期連結会計期間 。 成24 12月31日)

債の部 流動 債

支払手形及び 掛金 買8 24

払法人税等 31貸 2買8

前 金 1,232 1,303

賞与引当金 20買 128

役員賞与引当金 40 2買

その他 貸35 貸42

流動 債合計 2,買00 2,495

固定 債

長期 払金 3 3

その他 18 45

固定 債合計 22 49

債合計 2,買22 2,545

純資産の部 株主資本

資本金 1,買31 1,買31

資本剰余金 2,095 2,095

利益剰余金 2,448 2,貸買2

自己株式 △5 △5

株主資本合計 買,1貸1 買,484

その他の包括利益累計額

その他 価証券評価差額金 △14 49

その他の包括利益累計額合計 △14 49

少数株主持分 18 20

純資産合計 買,1貸5 買,554

(13)

四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第 四半期連結累計期間

単位 百万

前第 四半期連結累計期間 。自 成23 月 日

至 成23 12月31日)

当第 四半期連結累計期間 。自 成24 月 日

至 成24 12月31日)

売上高 5,125 5,4買1

売上原価 1,03買 1,141

売上総利益 4,088 4,320

販売費及び一般管理費 3,買22 3,453

営業利益 4買買 8買貸

営業外収益

取配当金 貸 貸

取手数料 9 9

償却債権取立益 10

その他 9 1

営業外収益合計 35 1貸

営業外費用

持分法に 投資損失 1

その他 0

営業外費用合計 1

経常利益 500 885

特 損失

固定資産売却損 0

減損損失 23

特 損失合計 23 0

税金等調整前四半期純利益 4貸買 885

法人税 住民税及び事業税 144 2買8

法人税等調整額 貸4 貸1

法人税等合計 219 340

少数株主損益調整前四半期純利益 25貸 544

少数株主利益又 少数株主損失 △ △買 1

(14)

四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間

単位 百万

前第 四半期連結累計期間 。自 成23 月 日

至 成23 12月31日)

当第 四半期連結累計期間 。自 成24 月 日

至 成24 12月31日)

少数株主損益調整前四半期純利益 25貸 544

その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 △18 買3

その他の包括利益合計 △18 買3

四半期包括利益 239 買08

内訳

親会社株主に係 四半期包括利益 245 買0買

(15)

連結の範囲の重要 変更

第 四半期連結会計期間に い 当社 成24 7月 日を 持株会社体制 移行し 当社の建築 A

事業を会社分割に 承継した福井コンピュータ ーキ 株式会社及び当社の測 土木 A 事業を会社分割

に 承継した福井コンピュータ株式会社を連結の範囲に含 ます

該当事項 あ ませ

該当事項 あ ませ

の 当第 四半期連結累計期間に係 四半期連結キャ シュ ー計算書 作成し ませ 第 四

半期連結累計期間に係 減価償却費 の を除く無形固定資産に係 償却費を含 及びの の償却額

次のと あ ます

前第 四半期連結累計期間 自 成23 月 日 至 成23 12月31日

の配当金支払額

当第 四半期連結累計期間 自 成24 月 日 至 成24 12月31日

の配当金支払額

連結の範囲又 持分法適用の範囲の変更

注記事項

四半期連結貸借対照表関係

四半期連結損益計算書関係

四半期連結キャ シュ ー計算書関係

前第 四半期連結累計期間 自の 成23 月 日 至の 成23 12月31日

当第 四半期連結累計期間 自の 成24 月 日 至の 成24 12月31日

減価償却費 1買3百万 143百万

の の償却額 貸 8

株主資本等関係

決議

株式の種類

配当金の総額

百万

株当た

配当額 基準日 効力発生日 配当の原資の

成23 月24日 定時株主総会

普通株式 114 10.00 の 成23 月31日 の 成23 月2貸日 利益剰余金

決議

株式の種類

配当金の総額

百万

株当た

配当額 基準日 効力発生日 配当の原資の

成24 月22日 定時株主総会

(16)

前第 四半期連結累計期間 自 成23 月 日の至 成23 12月31日

報告 グ ン との売上高及び利益又 損失の金額に関す 情報

注 . グ ン 利益の調整額△324百万 各報告 グ ン に配分し い い全社費用 あ ます 全社

費用 主に報告 グ ン に帰属し い一般管理費 あ ます

ののののののの . グ ン 利益 四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 ます

当第 四半期連結累計期間 自 成24 月 日の至 成24 12月31日

.報告 グ ン との売上高及び利益又 損失の金額に関す 情報

注 . グ ン 利益の調整額買4百万 グループ会社 の経営指導料等及びグループ管理に 費用

あ ます

のののののののの . グ ン 利益 四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 ます グ ン 情報等

グ ン 情報

単位 百万

報告 グ ン

調整額 注

四半期連結 損益計算書

計上額 注 建設業系

A 事業

IT ュ ーシ ン

事業

売上高 の の の の の

外部顧客 の売上高 5,022 103 5,125 5,125

グ ン 間の内部売上高又 振替高

計 5,022 103 5,125 5,125

グ ン 利益 貸83 貸 貸90 △324 4買買

単位 百万

報告 グ ン

調整額 注

四半期連結 損益計算書

計上額 注 建築 A

事業

測 土木 A 事業

IT ュ ーシ ン

事業

売上高 の の の の の

外部顧客 の売上高 2,935 2,331 194 5,4買1 5,4買1

グ ン 間の内部 売上高又 振替高

計 2,935 2,331 194 5,4買1 5,4買1

(17)

.報告 グ ン の変更等に関す 事項

従来 グ ン 情報に け グ ン 区分 建設業系 A 事業 IT ューシ ン事業 に区分

し ました 当第 四半期連結会計期間 IT ューシ ン事業 重要性 く たた そ

の他 とし 表示し ました 当第 四半期連結会計期間 IT ューシ ン事業 の重要性 増

したた 報告 グ ン とし 記載す 方法に変更し ます

また 建設業系 A 事業 建築 A 事業 と 測 土木 A 事業 に区分し 表示す 方法に変

更し ます 当該変更 成24 7月 日に会社分割に 持株会社体制 移行し 分割会社とし 建築

A の開発及び販売を主た 事業とす 福井コンピュータ ーキ 株式会社と測 土木 A

の開発及び販売を主た 事業とす 福井コンピュータ株式会社を新たに設立しました この持

株会社体制 の移行を考慮し 取締役会に報告す 区分の見直しを行 たこと 上記のと 変更す こ

とといたしました

さ に 上記変更に伴 グ ン の損益を 明確に表示す た に 従来 各報告 グ ン に配

賦し い た全社費用を そ の費用の性質に応 た合理的 配賦基準に基 各報告 グ ン

配賦し ます

前第 四半期連結累計期間の グ ン 情報を 当第 四半期連結累計期間に け グ ン 区分に

基 い 作成す た に 必要 情報を遡 入手す こと 困難 あ ます そのた 当第 四半期連結累

計期間に い 前連結会計 度の区分方法に 算定した情報を開示し ます

注 . グ ン 利益の調整額△493百万 各報告 グ ン に配分し い い全社費用 あ ます 全社

費用 主に報告 グ ン に帰属し い一般管理費 あ ます

のののののののの . グ ン 利益 四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 ます

単位 百万

報告 グ ン

調整額 注

四半期連結 損益計算書

計上額 注 建設業系

A 事業

IT ュ ーシ ン

事業

売上高 の の の の の

外部顧客 の売上高 5,2買貸 194 5,4買1 5,4買1

グ ン 間の内部売上高 又 振替高

計 5,2買貸 194 5,4買1 5,4買1

(18)

株当た 四半期純利益金額及び算定上の基礎 以 のと あ ます

注 潜在株式調整後 株当た 四半期純利益金額に い 潜在株式 存在し いた 記載し ませ

該当事項 あ ませ 株当た 情報

前第 四半期連結累計期間 自 成23 月 日 至 成23 12月31日

当第 四半期連結累計期間 自 成24 月 日 至 成24 12月31日

の 株当た 四半期純利益金額 22 99銭 4貸 28銭

算定上の基礎 の の

四半期純利益金額 百万 2買4 543

普通株主に帰属し い金額 百万

普通株式に係 四半期純利益金額 百万 2買4 543

普通株式の期中 均株式数 千株 11,488 11,488

(19)

ののの該当事項 あ ませ

(20)

ののの該当事項 あ ませ

(21)

当監査法人 金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 経理の状況 に掲 い 福井コンピュー

タホールディングス株式会社の 成24 月 日 成25 月31日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期間

成24 10月 日 成24 12月31日ま 及び第 四半期連結累計期間 成24 月 日 成24 12月31日

ま に係 四半期連結財務諸表 す わち 四半期連結貸借対照表 四半期連結損益計算書 四半期連結包括利益計算

書及び注記に い 四半期 ューを行 た

四半期連結財務諸表に対す 経営者の責任

経営者の責任 国に い 一般に公正妥当と認 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財

務諸表を作成し適正に表示す ことにあ こ に 不正又 誤謬に 重要 虚偽表示の い四半期連結財務諸表を

作成し適正に表示す た に経営者 必要と 断した内部統制を整備及び運用す こと 含ま

監査人の責任

の 当監査法人の責任 当監査法人 実施した四半期 ューに基 い 独立の立場 四半期連結財務諸表に対す

結論を表明す ことにあ 当監査法人 国に い 一般に公正妥当と認 四半期 ューの基準に準拠し

四半期 ューを行 た

四半期 ューに い 主とし 経営者 財務及び会計に関す 事項に責任を す 者等に対し 実施さ 質

問 分析的手続その他の四半期 ュー手続 実施さ 四半期 ュー手続 国に い 一般に公正妥当と認

監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ

の 当監査法人 結論の表明の基礎と 証拠を入手したと 断し い

監査人の結論

当監査法人 実施した四半期 ューに い 上記の四半期連結財務諸表 国に い 一般に公正妥当と認

四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 福井コンピュータホールディングス株式会社及び連結子会社の 成24

12月31日現在の財政状態及び同日を 終了す 第 四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示し い いと信

させ 事項 すべ の重要 点に い 認 た

利害関係の

独立監査人の四半期レビュー報告書

成25 月7日

福井コンピュータホールディングス株式会社

取締役会

御中

限責任監査法人

指定 限責任社員 業務執行社員

の 公認会計士

指定 限責任社員 業務執行社員

(22)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第 項

提出先 北陸財務局長

提出日 成25 月14日

会社名 福井コンピュータホールディングス株式会社

旧会社名 福井コンピュータ株式会社

英訳名 Fukui (omputer Holdings,Inc.

旧英訳名 FUKUIの(42PUTE7.,Inc.

注 成24 月22日開催の第33回定時株主総会の決議に 成24

7月 日 会社名を上記のと 変更いたしました

代表者の役職氏名 代表取締役社長 蕗野 勝

最高財務責任者の役職氏名 該当事項 あ ませ

本店の所在の場所 福井県福井市高木中央 丁目2501番地

縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

(23)

当社代表取締役社長蕗野 勝 当社の第34期第 四半期 自 成24 10月 日 至 成24 12月31日 の四半期

報告書の記載内容 金融商品取引法 に基 適正に記載さ い ことを確認しました

特記すべ 事項 あ ませ

四半期報告書の記載内容の適正性に関す

事項

参照

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